書評・レビュー・感想

「君が手にするはずだった黄金について」を読んでみた

本書は2024年の本屋大賞ノミネート作品。才能のない人間が、本物の才能を追い求める話。才能に溢れる筆者からすれば、哀れに見えるが、ほとんどの人間は同意できる部分はあると思う。本の良いところって出版から何年経っても楽しめることだと思う。
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今更FACT FULNESを読んでみた。その2

今更ながらFACT FULNESを読んでみたのでその要約。知っておくと世界の見え方が大きく変わるような内容に溢れている。世の中はどんどん破滅に向かっていると思いがちだが、実際は全くそんなことはない。そんなポジティブな気持ちにさせてくれる一冊。
書評・レビュー・感想

今更FACT FULNESSを読んでみた。その1

2019年のベストセラーを2026年になって読んでみた。みんな恐らく地球は悪くなっていく一方だと思っているが、全くそんなことはなさそう。むしろ世界はどんどん格差は小さくなっているし、自然災害で死ぬ人もどんどん減っている。読まなければ知らないことばかりだった。
嫌いなこと

Xでいじめ動画が拡散されることの是非

最近Xで毎日いじめの動画が流れてくる。ネット民はいじめ加害者が100%悪とし、個人情報を特定し晒した者は英雄扱いされる。僕はそのネット民もいじめ加害者に対する加害者だと思う。なぜゴミのような加害者はいつまでもいなくならないのかを考察した。
自己啓発・勉強

TOEICのアビメってもういらなくない?って話

TOEICのスコアシートにはアビメをいう自分の弱点を分析ができる欄がある。しかし今はそれとは別で各パートの正答率を確認できるようになった。TOEIC公式さんには頭が上がらない。ここからテストの反省をし、次回のテストは1000点を越えたい。
自己啓発・勉強

TOEIC(12月20日)の結果が返ってきました。ドキドキ…///

僕は2025年に「TOEIC900点越え」を目標として掲げていた。最高得点は5年前に受験した845点。点数の開示とともにアビメ分析も初めてやってみた。TOEICって、受験後にしっかりと次回の対策を立てて勉強すれば楽しい良い趣味になりそう。
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経済合理性を越えるフィルムカメラの魅力

フィルムカメラで写真を撮ったことはありますか?写真1枚撮るのに約106円かかるコスパが悪いカメラだ。合理性だけ求めるならフィルムカメラは最悪だ。スマホなら綺麗な写真を何枚でも無料で撮れる。それでも僕はフィルムで撮りたい理由がある。
自己啓発・勉強

僕(バカ)は簿記3級を取りたい

大学時代に惨敗しまくった簿記に航海士になり再び挑戦!昔よりは遥かに賢くなれた自負があるが、実際どうなのか。資格をとることも目標だが、もし仮に資格が取れなくても何か学びがあれば良いなぁと保険をかけながらの勉強。でも本気で頑張ります。
書評・レビュー・感想

新年の目標

2025年に掲げていた目標を振り返るとともに2026年に新たな大量の目標を設定し紹介している。「成瀬は天下を取りにいく」を読み、前向きに目標を設定することの大切さを再認識し、大量の目的を設定した。大量の目標を掲げ、達成していく様を見せていきたい。
就職活動

あなたが人生でやって良かったことは?僕は英語学習。

「人生でやってよかったことはなんですか?」そう問われると僕は「英語の勉強」と答える。そんな僕の実体験をもとに、英語学習に関する記事を書いた。英語を勉強しようか迷っている人や、もう勉強なんて手遅れと勘違いしている人に是非読んでみてほしい。